ジョーク集4

 

特に激しく揺れた乱気流の後、パイロットは乗客に向けて放送を開始した。

「ただいま通過した乱気流は激しいものでしたが、もう過ぎ去りました。」

マイクのスイッチが入ったまま引っかかっているのに気がつかずこのパイロットは副操縦士と雑談を始め「いやー、今のはラフな乱気流だった。全く、早く”熱い女”と”良く冷えたビール”がほしい気分だ」

後部に居たスチュワーデスがこれを聞き、パイロットに注意しようと前に向けて走り出した。

コックピットに近づいた時、おばあさんの乗客がスチュワーデスを止め言った。

「ビールを忘れちゃだめよ」


アポロ計画の二-ル・アームストロングが月の上を歩いたとき、「小さな一歩だが、人類にとって大きな一歩だ」という有名な言葉だけでなく、たくさんの言葉をしゃべっている。機体に載りこむ寸前の最後の不思議な言葉は「グッドラック、ゴースキーさん」であった。

NASAの多くの人は、この最後の言葉はライバルロシアに向けての軽い一言だと思っていた。しかし、調べても、ロシアにも米国にも宇宙関係者にはこういう名前の人はいなかった。その後何年にもわたって、多くの人がこの「グッドラック、ゴースキーさん」という言葉の意味を尋ねたが、彼はただ微笑んでいるだけだった。

95年7月、フロリダでのスピーチの後の質問コーナーで、レポ―タがこの26年間言いつづけられてきた質問をアームストロングにもう一度した。この時は、彼はミスター・ゴースキーは無くなったのでもう答えてもよかろうと感じた。

彼が子供のとき、裏庭で友達と野球をやって遊んでいた。彼の友達が打った玉がフライとなり、隣の家のベッドルームのすぐ前の庭に落ちた。この隣人の名前はゴースキー夫妻で、アームストロングがボールをとろうと屈んだとき、若い彼はゴースキー夫人がだんなに言った言葉を聞いた。「オーラルセックスですって!あなたはオーラルセックスがしたいの?隣の子供が月の上を歩いたらね。」

(実話)


[an error occurred while processing this directive]

ブロンド セックス